まさに猫!
ホントに可愛かったです!
ネコ耳(尻尾)には特に好き嫌いはなかったのですが、これは可愛いですね!
実際の猫達の動きに近づけようと頑張られたんだな?と思いつつ猫っぽい動きにほんわかさせて頂きました♪
ただ付いてるだけではないという感じでいいです!
物語事態はシリアスな部分が多々で思わず涙しそうな点もありつつ、美麗イラストと音楽とで独特な世界観に引っ張られっぱなしでしたし。
猫っぽく和やかな部分でストーリーの重く切ない部分が少し緩和されていて、重すぎず軽すぎずでまとまってるのではないかと思います。
ただ、序盤がだらだらしてる部分があるかなーと思ってしまいました。
その店で☆4つですが、イラストも音楽もホントにキレイで世界観にもぴったりでよい作品だと思います♪
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え…ネコ耳?
まさか!!ネコ耳にここまで萌えれる日が来るなんて私には想像もつきませんでした(笑)
ネコ耳属性が全くないわたしが、Lamentoをプレイしながらパソコンの画面の前でニヤ気面しながらゴロゴロ萌え転がる…なんて気持ち悪い絵面でしょう(笑)
全くネコ耳好きじゃなくてもプレイ出来ると思います!!
と、いってもニトロですから萌えだけではありません。
燃えです!!バーニングのほうの燃えもしっかりしてます(咎狗ほどではないですが)
熱いです。
「お前が好きだ!」
「…僕も(はぁと)」
なーんて甘いストーリーではありません。
が、萌えます。
男の(ネコ?)の戦いに
燃えます。
時々甘くて更に(色々と)もえあがります。
私は文章下手なので上手に作品の良さは表現できませんが、ネコ耳という理由で敬遠している方……買ってやってみたほーがいいです!
絶対!きっと……多分、後悔はしないと思います。
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新しい萌えを開花させてくれた作品
初めはネコミミ!?微妙ー…と感じましたが、プレイしてみると
その描写の丁寧さにネコミミに対する印象がマイナスからプラスへと逆転してしまいました。
この作品でオススメしたいのはズバリ音楽!です。
歌が多いのも特徴ですね。
今まで様々なPCゲームをプレイしてきましたが、歌が作品内にこんなにも挿入されているものには初めて出会いました。
シナリオについては皆様がおっしゃる通り、前置きが少し長ったらしい感じもしましたが
私は楽しく読み進めることができましたよ。
というのもこちらでの評価を見て「そんなに長いのか!」とそれなりの覚悟を持ってプレイしたのですが、
実際はちょっと長いくらい…かな?と感じました。
しかしやはり他のPCゲームに比べたらかなり長い方だと思います。
参考までに、初回プレイに掛かった時間は20時間くらいでした。
キャラも魅力的だし、動作も私のPCではサクサクだったので星5つです。
しかしメモリ256MBの友人のPCでは動作が不安定だったらしいので、
推奨スペックに満たしていない方はご注意ください。
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音楽が異常なクオリティの高さ。猫耳好きならオススメ
正直ネコミミはかなり苦手だったのですが、前作咎狗の血があまりにも良かったので散々迷った末購入しました。
絵を担当されている方は咎狗と同じですが、物語の雰囲気を考えて意図的にか、あるいはCGスタッフの方が
変わったのか、前作とくらべると全体的に鋭さと艶っぽさが失われ、柔らか味を帯びた絵になっています。
全体的に通常シーンやスチル問わずキャラに構図が寄りすぎの印象。もっと全体像を見たかった。
常時画面の上下にある飾りや、絡みシーンの白スパークは無くていいと思います(笑)
クリアまで15?20時間位。おそらく前作で「もっとシナリオを長くして欲しい」という要望が
強かったと思われます。私は長めシナリオに賛成ですが、攻略対象キャラが変わっても話が変わらず、
さらに攻略キャラの事情までが全員似たような内容というのはユーザーにマンネリを感じさせます。
キャラが少なめで悪魔の存在意義も肩透かし。戦闘も傍観のみ。容量が限界だったのかも。
ですがとても丁寧に作られている作品。猫耳好きなら間違いなく買い。猫耳が苦手な方は慎重に。
主人公はとっても可愛いけど、攻キャラまで猫耳なのは私はどうしてもダメでした。
リバ無しは嬉しかったけど、猫耳ってダメな人は本当ダメなんですよね…。
とはいえ他社BLゲームと比べると確実に抜き出てる良作なので、他社製品を買うくらいなら
こちらを強くオススメします。
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内容については満足
話の内容については、他のみなさんが書かれている通り満足です。
でも、とにかく長いので時間がない方やサクっとプレイしたい方にはおすすめできません。
音楽もキレイで、立ち絵の種類や動きも豊富で飽きないことは間違いないのですが、BL要素が出てくるシーンまでの共通ルートが長い、とにかく長いです。
なので、よくある恋愛メインのBLゲームに慣れている方にとっては少しじれったいというか物足りないかもしれません。
「今日は●●のルートをやるぞ」と決めたら、かなりの長い時間の拘束が必要になります。
だからこそ、濃厚でしっかり作りこまれたゲームになっているのですが、読み物が苦手な方はおそらくBL要素のあるシーンにたどり着く前に投げ出してしまうのでは?と思います。
1人目をクリアしても、2人目にいくのにまた覚悟?が必要なので時間があってゆっくりできる人向けのゲームです。
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